ユルクタノシモ、E-420
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某ShimoKenさんにお願いして買って頂いたApple(非)純正プラグが届いた。事の顛末はコチラ。ShimoKenさんの指摘のように"純"純正じゃなかったけど、目的は達成された。ごちゃごちゃケーブルから解放されておまけに見た目も統一感出て、こりゃいいっ。
左上のNikonに付いてるのがホントの純正品。他が今回のブツ。微妙に樹脂の質や色がチープだけど、頑張ってる方かも。白い樹脂ってやっすいのはとことん安っぽいからね。
サンクスです。ShimoKenさん♪
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久しぶりに発売日買いのFUJIFILM FinePix F100fd。と言っても木曜には店頭に出てたみたいだえど。店頭で見るとまた「ま、いいや」って買わなくなりそうだから、今回は通販。ってだったら買うなよ。いやいや買わないスパイラルを脱出するため。
好きなのに何代もスルーしてきたFシリーズ。そろそろ買ってあげようかと。
発表時の写真見てなんだこのカッコは?!あいかわらずいまいちだなーと思い、その後出たR8に、こんなの出せばいいのにとやっぱり思いつつ、富士は中身で買ってあげるのだと言い聞かせ、そうしてモノが届いたのだけど、ん?思いのほか悪くない。
つか、そもそも前のエントリで気になるデジカメにFinePixのことなんか何も書いてない。でも予約しちゃってた。さてどんなもんでしょー。
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先週に発売になった『SIGMA DP1』 売れてるようでどこも品薄みたい。
自分はというと、もちろんブログにエントリしてないことからも分かるように買ってましぇーん^^;
ここ2、3年のデジカメの流れのなかで、これはぜひとも買うべきカメラなのだろうけどねえ。値段も結構買いやすいと思うし。ただこのシーズン、他にも気になるのがあって、ひとつはCASIOのアレ。あっちはもっと高いしDP1ほど値段に見合ってるカメラとは思えないんだけど。でも見えないものが写せる魅力は強い。
それともうひとつ。
なにげにOlympusのE-410が好きなのだけど、その後継機E-420が出て、それだけならまだスルー出来きたかもだけど、パンケーキレンズ出やがる!25mm (50mm相当)F2.8。そのレンズは49800らしいけど、E-420ってボディのみ59800だから、2つ足しても10万と少し。おー、限りなくDP1に近い。DP1に比べるとさすがにデカイが、パンケーキレンズ付きE-420はちょっとかわいー。
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いやー、暖かいね。
屋根開けて朝から走ってたら、もう日差しは顔をチリチリさせた。
予約して来た、イーモバイルの音声端末、S11HT。
予約票の番号は182。そこそこの台数がはけるであろう、ヨド新宿西口でまだこの番号ということは意外と出足はニブいのか。それとも、みんなネットや近所の量販店でお買い上げか。
カウンターのとなりで、おにーさんが「キリバンないの?キリバン!」って吠えてらっしゃる。もおうしわけございませんってな。キリバンといえば、去年のサービスインと同時に申し込んだ自分のデータカードの番号をあらためて知った。なんと局番が7000に下4桁も悪くない。すげー良番じゃん!
対して音声用のは下4桁どんなに良くても局番は7029とか。意味ないって。データカード用の番号そのまま使わせろー、と言いたい。
って音声端末としては使わないんだから番号なんてどうでも、、なんだろうけどさ。ちなみに2月のイーモバイルの純増はドコモとほぼ同じらしい。3月に抜いちゃったりして。。
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去年のクリスマス用に頼んでたモノの一つがやっと届いた。
『Blade Runner Five-Disc 』のBlu-rayバージョン。その『Ultimate Collector's Edition』は本編ディスクの他にリーフやフィギュアやスピナーのミニチュアとかそれをパックするアタッシュケース型ケースがついてくるクリスマスギフトにはぴったりの品だ(った)。
去年の11月に日本でも公開された25周年記念の"Final Cut"を含む5バージョン収録してて、特に"Final Cut"はオリジナルネガを4Kで再キャプチャしたと聞く。それがBlu-rayで見れちゃうのか!オマケも嬉しいけど「ああ、あのブレランがブルレイで!」と理解出来ない人にはさっぱりわからない興奮を抑えきれずに、いつもは書かない映画(DVD)ネタだ。
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世の中、3連休なのに働いた。祝日なのに。イブなのに。
もうちょっと頑張れば2週間近く休めるのでそれは我慢。って今月すでに1週間仕事さぼったヤツの言うことじゃないが。我慢ならんのは、自分へのクリスマスプレゼントがーーっ。Amazon(.comの方)やらその他幾つかに頼んだ数々の品々が何も届いてナーーイ!サンタさーん。
自分のミスでshippingをstandardで頼んでしまって、その日に出荷されるも届くの年明け。とか、そもそも取り寄せと気付かず2月までこないものをオーダーしてた。とか、入庫が延び延びになって今もって入庫出荷未定。とか。もう散々だ。
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初めて『micro SD』を見たときはナンじゃこりゃ?と思った。小さいことはいいことだ、でもこの小指の爪のように小さいサイズは人が日常的にあれやこれやと使うサイズの限界を超えてるんじゃないか?
いろんな機器のメモリーカードの抜き差しが日常になってる自分にとって、初めてmicro SDの抜き差しを体験したときは、「お願いだから普及しないで」と切に願ったものだ。アル中で手の震えが止まらない上に老眼(本気にしないでね)と来るからまじで扱えない。
デジカメでの採用実績はまだないようだけど、行く末が怖い。とりあえず今の主用途は小型化したいケータイか。
ま、ケータイのメモリはそんなに抜いたり挿したりしないからね。
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コワイモノ見たさ。
それが尋常じゃない売り文句、高感度ISO10000をひっさげたOlympus FE-250を買ってしまった動機だ。
ISO1600とか3200でもノイズだらけで使いものにはならないというのに。それがいちまんっ!それは夜が昼になる高感度。もしそうならこれをヨルデジと讃えたい。そんなカメラはこれまでなかったわけだから。
そんな尖った性能が、オリンパスではデジカメ初心者ラインとなるFEシリーズに搭載されている摩訶不思議。
2月の発売以降、ネットでは"ISO10000の絵は使えない"と烙印を押され、もとよりビギナー向けのFEシリーズ故、いわゆるカメラギークからはそっぽを向かれた格好になった。
でも、ほんとに使えないのか?
そもそも奴らの言う"使えない"ってどういうことよ?
どんな時でも、"写真画質"じゃないと気が済まない奴らの言うことはあてにはできない。時には"撮れる"ってことが大事なときもあるわけだ。
そんなモヤモヤとした気持ちを抱えつつ、3ヶ月が経ってしまった。
うーん、気持ち悪い。
やっぱり自ら試さないわけにはいかんのねーー^^
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職場のチーム(のなかの高年齢層)でプチブームなのが"アポロ"
アポロチョコのことでもなく、Adobeの新しいアプリ実行環境のアレでもなく、あの40年前のアポロ計画のアポロのことだ。
オトコノコの乗り物好きの究極ともいえるし、60~70年代リバイバルの流れとも取れる。んでもってあの世界観はデザイントレンド的にもちょっとアリだと思ってるのは自分だけだろうか。
そんな中、昨日たまたま本屋で見つけた『図録「王立科学博物館」』
おお!これはあの3~4年前にあったあの食玩の"王立科学博物館"?!その総集編ってこと??("王立科学博物館"は宇宙開発史をテーマにしたミニチュアの食玩)
知らない人には食玩の総集編が本ってのは不思議な話だが、この食玩シリーズの大きな魅力はそれについてるリーフレットにあったのだ。(もちろんメインである海洋堂のモデルは魅力的)(ほんとはそのペラ一枚のリーフこそ『本誌』で模型は『オマケ』だったらしい、、)
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