大分ホーバーの最終日のちょっとした出来事
説明不要。まずは動画見てやって^^
作者冥利につきるよね、これは。つまり自作のF14トムキャットのラジコンを、空母キティホークの飛行甲板で遊ばせてもらったって的な?ちがうかー。
大分発最終便が出た後のことだった。
作者の方は、最終日ということで、皆さんにちょろっとお披露目するぐらいの軽い気持ちで持参されたっぽい。でも横の空き地の草地じゃ、どうにも浮かない動かない。
たまたま居合わせた職員の方、そしてギャラリー全員、誰もがすぐに思ったさ。「すぐそこに最高の場所あるじゃん(キラーン)」
すぐさまダイヤ確認して許可とって(って目の前にいる権限ありそうなオジサンが一番乗り気)、R/Cだけじゃなく野次馬もエプロンに入っても何も言わないきっぷの良さもさることながら、職員の方達の最後の仕事を終えつつある中での、肩の荷が降りたような無邪気な感じがイイカンジっす^^ (ちょ、オッサン、作者さんの許可貰う前にぐわしとワシづかみは…)
作者さんにお名前聞くの忘れましたが、顔出しもOKとのことで動画掲載の許可頂きました。(野次馬はしらん。TVカメラいる前で気にせずいたんだからいいんでしょ)
この場を借りてお礼申し上げます。
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